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11月

2011

物事の答えをすぐ見つけたがる癖 やりすぎ?

物事の答えをすぐ見つけたがる癖があります。習い性っていうんでしょうか、経営していくときの癖、あんまりいい癖でないのかもね。経営から私生活からすべてにすぐこの法則にあてはめてしまう。

 

「うん こうなってこうだから答えはこれ!」って。判斷が早いって言ったら良い言い方、バッサリ決めると言ったらあんまりよくないよね。今日も新しい社員さんのアパート、バッサリ値切ってしまった。 だって消臭除菌なんていらないでしょ、そして日割り家賃も交渉の余地ありでしょ!

 

言ってみてかっこ悪いなんていい気になっていていい人でいるのがおかしいと思う。だってそのお金はみんなが稼いでいる金額であって、自分のアパートだったらそういうことするかなぁ?僕だったら値切り倒す。

 

この前も 有楽町のデパートで値切ってまけてくれなかったので、買うのを躊躇して他のデパートで買うきになったけれど、努力してくれたからそこで買った。でもベルトや、ワイシャツなどの付属品は全て断った。「だってまけてくれないもの」というフレーズで。

良い人でいてはいけないんだけれど、バッサリやりすぎるのがちょっと最近の悩みです。

「そうゆうふうに思うこともあるよね」それもあるよね。

答えは一つでないからそれはそれでいいと思うんです。もっと・・・・

 

その答え出していると苦労しないですか?自分でその種まいちゃいけないじゃないかな。

それ蒔かなくてもいい種だよ、自分が苦労する種蒔いちゃダメだヨ 

目標に向かってまっすぐに進むといいけど、楽しい扉開ける為に努力も必要だよ

 

変化って時間が必要なんですよね。信じて見守ることもとっても必要だと最近気づいた

僕のスピードとみんなのスピードは違う。だから僕が社長なんて言われている

 

逆言うとね、そこを気をつけておんなじ様なことするともっとすごく成れる

こんな少しネジ曲がった気持ちの持ち主より、みんなのほうがもっと素直だからさ!

 

こんなおっさんは嫌だ!

50歳も過ぎて、ピンクの服なんか着て、忠別ダムの上でポーズとるなんて

深◯も写真とってくれない、駅前のわけわかんない銅像みたいな感じ?(身内ネタ) 

北海道もこんな事やっていいられなくなる もうちょっと登った旭岳の途中は雪あった!